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全てを報道しない❌ 自分達の不利益になる事を一切報道しないのがメディアです。
低体温になる新種のウィルス・パンデミックは低体温症を引き起こす流行り病だという事で、大変に危機感を感じております。公害による太陽光の遮断という一聞すると「公害と何の因果関係もない」ように思えます。
ウィルスと公害と太陽光の遮断という一見すると何の関係も無さそうな物同士がどう繋がるのか?
色々と考えて見ます。
公害というワードから考えられる可能性の高いイベントは「大規模噴火による噴煙」か「化石燃料による光化学スモッグの大気汚染」のいずれかに絞られます。どちらも深刻化すれば太陽光を数日ないし数か月遮断してしまいます。
私は、光化学スモッグの方ではないかと考えます。
光化学スモッグの粉塵の中には有害化学物質も多数含まれておりますが、その有毒化学物質が浮遊する大気汚染下の生活環境に長年住んでいると、呼吸器疾患や循環器疾患の重篤症状を招くリスクが高まります。
そこに、何らかのウィルスが循環器(心臓や血管など)に悪影響を及ぼし、ウィルスが体内に侵入する事で原因は分かりませんが自己免疫機能が通常よりも過剰に反応し、体内の毛細血管や循環器に免疫暴走の形で悪影響を及ぼすのではないかと考えます。
すると、体内では血液の循環が大きく遅滞し、血栓などが出来やすくなり、血管などが血栓障害により詰まる「エコノミー症候群」と同じ症状が現れる事で体温を維持させる事が困難となり、低体温症を引き起こすのではないでしょうか。
恐らく、ウィルスは体内に血栓を生み出しやすくするリスクをもたらすのだと考えました。
そうだとすると、初期の発症地域はインド、ニューデリーではないかと推察します。
現在、ニューデリー市は世界最悪の光化学スモッグ汚染都市との指摘が国連機関からも出され、市民に重大な健康被害のリスクが高いと警告認定されております。次いでフィリピンのマニラ市の郊外、南アフリカのヨハネスブルグ市内の順番だったかと記憶しています。
後は、3つの経済システム。これは、次回に回しましょう。それよりも、実に興味深いのはトルコの動向。
トルコ政府(トルコ国民とは切り離して考えなくてはなりません)が戦争を引き起こす恐れがある!との一報に衝撃を受けたとの内容が書かれておりましたね。
トルコとギリシャとの因縁はオスマントルコ帝国(セルジューク・トルコ帝国とも言います)時代に帝国支配下に置かれた1300年代末期まで遡ります。
この話は、説明するとすんごく複雑で長ーくなってしまうので、要点だけ書きます。
ギリシャ国内の右派は、トルコ・イスラム支配からの独立を目指していたわけですが、しかし、当時から軍事弱小国のギリシャが陸軍大帝国のセルジューク朝に軍事力で太刀打ち出来るはずもなく、臥薪嘗胆の時代を長らく過ごしていた処に、19世紀に入って転機が訪れます。
ロシア、イギリス、フランスなどの援助と欧州列強諸国がトルコとの外交関係を悪化させていた事を好機と捉えた独立派が一斉蜂起。1821年にメッセニア議会の中でギリシャ正教会のゲルマノス主教が聖ラブラ修道院の広間でトルコへの宣戦布告を高らかに宣言したわけです。
有名な「自由を!さもなくは死を!」という現在のギリシャの国家スローガンはこの時のゲルマノス主教が語った独立宣言演説の一説です。
こうして、独立戦争は開始され、その後に三国からのギリシャ暫定政府への軍事支援やトルコ自体が欧州列強との戦争に巻き込まれる事態となり、1829年にアドリアノープル講和条約により、トルコから暫定的な独立を勝ち取り、1830年のロンドン議定書の策定により、独立内容の草案が認められ、1832年にコンタンティノープル条約の締結によりギリシャは国家として完全独立を果たします。
その後は、第一次世界大戦の結果を受けてオスマン帝国は敗戦国となり没落し市民革命勢力により国家が解体。共和国に移行します。
現在に話を進めると、トルコとギリシャ両政府は今もこの時代からの断ち切れぬ因縁を引きずっています。そして、厄介なのは当時はロシア帝国はギリシャ側に就きましたが、今回はトルコ側に就いている事。
現在のトルコ与党は「トルコ公正発展党」。エルドアン大統領が代表を務める政党です。
御存知のように、この物価高時代に「インフレなど怖くない。景気後退こそ危険なのだ!」と意味不明な発言を連発してインフレ抑制に必須ともいえる公定金利の引き上げを拒絶、むしろ真逆の大幅利下げ政策を大統領権限で強行し、更なるスーパーインフレを国内にもたらし、一時自国通貨のトルコ・リラがウクライナ戦争直後のロシア・ルーブリ並みに大暴落するという経済音痴のお粗末さを展開。世界中の投資家に呆れを通り越して爆笑されるという事態に陥りました。
それでもめげずに、相次いで逆行利下げだの効果不明な景気刺激策だの目的不明の補助金バラマキ祭りだのを繰り広げ、目下のトルコ市民経済は疲弊しきっている状況にあります。
国家債務がいよいよおかしい事にもなっている上、最大の友好国である日本政府(当時は安倍総理)からの経済資金援助(数千億円規模)も私腹ポケットしたとの黒い噂も囁かれる、汚職と不正まみれと言われるエルドアン独裁政権。
彼ならば、何をやらかしても私は何も驚きはしません。アレ(エルドアン)なら絶対にやるだろうなと。
そして、旧約聖書エゼキエル記にもゴグの章には「ゴメルとその全ての軍隊(中略)それに多くの民がお前(ゴグ)と共にいる」と書かれています。(ゴメルはトルコを指す古代の地名とする説が有力とされている)
エゼキエル記の預言通りに、ゴグが北の果て(ロシア)から南下進軍し、他の同盟軍を引き連れてエルサレムにやって来るのだとすれば、現トルコ政府の後ろにはロシア軍(ゴグ)が総大将として控えており、それにイランやその他の周辺国が協力する事になっています。
以上を基に、現トルコ政権はゴグジミールと一緒に活動を展開していくでしょうし、大イスラム主義を標榜する人物ですから、イスラム右派勢力との相性もいい訳です。
余談ですが、ギリシャではゴールデン・ドーン党(黄金の夜明け党)という右翼強硬派の人々が最近では党勢を伸ばしているそうです。彼らの掲げるスローガンが「メガリ・イデア(大ギリシャ主義。またはギリシャ民族第一主義)」と言います。
この二つの右派勢力がギリシャ・トルコ両国内でそれぞれ力を握れば、その後に待ち受ける外交展開は言うまでもありません。
次回は経済を壊すという内容だが、ちょうど明日は日銀政策金利ですので、もしもYCC(イールドカーブ・コントロール)の撤廃やマイナス金利解除になった場合には、おそらくブラックウェンズデーという大暴落が発生してしまい、下手したら日本経済が破綻してしまい、最悪の場合、日本の国はならず者で修羅の国に変貌してしまう可能性もあります・・・
コロちゃん変異種、XBB.1.5(クラーケン) が心配です。
ありがとうございます✨NOって一酸化窒素ですかね?調べたらコロナの治療法として載ってました
祈って頂いて有難うございます。
LJさん達にも、神のご加護がありますように。
いつもありがとうございます。今度はトルコなんですね。世界中、入り乱れて来ましたね…。
ワク打った人が、体温が異常に下がり33度以下になる事がある事例が数多く報告されていますよ。これかも??