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最近BS NHKで、2021年1月に起きたアメリカ合衆国議会議事堂襲撃事件についてドキュメンタリーが前篇後編に分かれて長編報道されていましたが、そこに出てきた人々は日本では余り知られていないような人々でした。タイムラインを変える為に印象操作を必死にしている感と新たな有名人を作りだそうとしているのは見え見えでした。どれほど上手く行っているのかわからないほど複雑で意味不明なドキュメンタリーでした。今の時代、本物と事実しか意味をなせないのに、未だに凄い印象操作を行おうとすることを必死で行っているメディアは時代の流れに早急に気付くべきでしょう。しかし、皮肉にも、NHKは、LJさんのアメリカ分断という預言に基づいている事実をまとめあげたということを理解するしか値しません。それほど、二分割されているということが理解できます。
メディアは、人間がそれほど馬鹿ではないということ、もう百年もテレビに慣れてこれば、人間が人間に対して何をしているのか、事実かフェイクか、もはや簡単に見抜けるはずです。この世界の生きとし生けるものの意識が繋がっている限りフェイクはフェイクでしかない。感覚が超宇宙的で統合意識、平和と愛に繋がれるそういう生きとし生けるもののとの感覚を大切にし、研ぎ澄まされたものが夜昼の光、太陽と月に恥じない心で真っ直ぐに生きる時代だと思います。
いよいよ局面も終盤ですね。
岸田政権は卑怯にも増税を画策して、それを秘して選挙を行うようです。
卑怯この上でないです。いよいよ岸田政権はカサンドラ・クロスですね。
獣の三つの頭とは何だろうと考えていました。R茶、R笛、🐼かな?
大きくも小さくも「浄化」はすでに始まってる。それは国レベルのことで終われば大陸レベルに広がることもある。予言はできても予言者は止められるだろうか。止めるのはヒトの思いと行動だろうか。地球を正そうとするのはニンゲンの傲慢さではないだろうか。これからも疑問はたくさん出てくるのだろうか。
久しぶりに覗きました。
相変わらず一貫性の無い事言ってますね。
Love and Light and Truth And Blessings Peace and Gratitude 🌈✨💙✨💙✨💙✨💙✨💙✨💙✨💙🌈🙏🙏🙏✨
いつもありがとうございます。LJさんのローマ教皇への意見はもっともだと思います。ローマ教皇はまるで他人事な感じがします。自分達もたんまりと溜め込んでいるでしょうに。悪魔的なカレンダーは、支配層により書き換えられた聖書だと思います。本当は2012年に彼らのカレンダーは終わる筈だったのに、書き換え歪曲したので、地球が狂って来たのかも知れないですね。それを人口増加のせいにして、戦争や疫病や飢餓などを引き起こし、自分達は儲けつつ、人類を生け贄にして、自分達のタワーを崩壊させないようにしている…。何れにしましても、私達は恐怖にとらわれずに前向きに考え、波動を上げて、戦争や飢餓や災害や疫病などに備えて、備蓄や家庭菜園などに努めて、巻き込まれないようにするしかないように思います。
いつもありがとうございます🙏💕
強欲者が支配する世界はもういいです😴 地球さん、よろしく😉👍🎶 楽しい世界にしていきましょう💞✨
ありがとう御座いました💝感謝感謝😊おやすみなさい✨😴💤
今回も最終回までお疲れ様でした^^
バチカンの教皇が述べた発言は、言いたい事は分かるし事実ではあるけれども、そもそも何故ゆえに貧しき人々がこの時代にこうも街中に多く溢れてしまっているのかを自分の言葉で述べるべきだったと思いますね。
もっとも、世界のお偉いさん達は教皇に対してこう切り返すでしょうがね。
DS「我々が持っているこのドル札には誰が描かれている?」
教皇「ジョージ・ワシントンだね。あとはアメリカの大統領たちだ」
DS「ならば、アメリカ政府のものはアメリカ政府に、神のものは神に返すべきだろう?」(マタイによる福音書「皇帝への税金」のオマージュ)
教皇「・・・・。」
全ては「金」。今回はお金について少々思う処をお話しましょう。短めにね。
そもそも、「お金」とは何なのか?究極に贅肉の言葉をそぎ落として表現すれば「水」と同じでしょう。
何色にも染まり、どんな形にも姿を変える。見る人の心の中を映し出す物、観方によっては善にも悪にも見える何か。それがお金の正体です。
そして、強欲の手垢を綺麗に洗い流してやると、あら不思議。単なる交換ツールとしての「お金」に戻る。
水は何物にも決して染まらず、姿形を変えようと、また元の姿に戻る事が出来る。無色透明、無味無臭。
水は決して自己主張などしない。自分が何者であろうと気にしない。
多くの生命に生を与える活動をしているけれど、決して自ら見返りを求めたりはしない。求められるがままに無償の愛を授け、自分がどう扱われようと不平不満を述べたりしない。
水は時には命を奪う事もあるが、それは水の意思ではなく外部の力がそうさせるのであり、水はいつも中立公平だ。
水は、それ以上でもそれ以下でもない立場を是として日々どこにでも、いつまでも居る。
お金も同じ。故に、使う者の考え一つ。持つ者の行い一つで意味が変わるけれども、お金自体に意思はない。彼らはいつも中立公平だ。
問題は、その無意思の存在「お金」をどう利用するか。もちろん、彼らには善意も悪意も最初から無いのだから、どんな意思をお金に乗せて使うかで世界は変わる。
願わくば、強欲ではなく善意の証としてお金を使う人々が世界に満ち溢れん事を。