癒し系YouTubeまとめサイト「ウェルビーイング」
ホーム
ウェルビーイング
スピリチュアル
瞑想
マインドフルネス
睡眠
ヨガ
人気記事
お問い合わせ
2023年1月16日⑤【怪しい雲☁︎】【予言】サイキックLJさんが水晶玉に見たものとは|ルイーズジョーンズ|スピリチュアル|タロット
2023.01.30
スピリチュアル
HOME
スピリチュアル
2023年1月16日⑤【怪しい雲☁︎】【予言】サイキックLJさんが水晶玉に見たものとは|ルイーズジョーンズ|スピリチュアル|タロット
スピリチュアル
カテゴリの最新記事
2025.12.10
【前兆】仕事でうまくいく前兆!あなたにはありますか?#スピリチュアル #占い #開運
2025.12.10
【12月に“魂が目覚める”星座TOP5 🔥】#shorts #スピリチュアル #開運 #引き寄せ #潜在意識 #星座占い #12月運勢 #魂
2025.12.10
【祝詞】イヤホンで聴くと“別格の浄化”が起きる大祓祝詞
2025.12.10
実はオーラが凄いのに無自覚な人の特徴 #スピリチュアル #潜在意識 #ライトワーカー #オーラ #ソウルフルチャンネル #長南華香
2025.12.10
シベリア神話が伝える厄除けのお守り3選#開運 #スピリチュアル #風水 #浄心 #運気アップ
2025.12.10
青森地震と予言が重なった夜。【 怪談 予知 スピリチュアル オカルト 日本 】【予告編】
Googleで「隕石」「dart mission」と検索した際は、
画面を上下にスクロールしてみて下さい
ソーラーフラッシュが起きたら、ポールシフトも一緒に起こるってnetで見ました😮
今までの超古代文明もこれで、リセットされたそうです。
ポールシフトの直前で宇宙船が集まってきて、助けてくれるって言ってました☺
文明はそのたびにリセットされてきたんだと思います。
地軸が逆転することですね
地底王国 からのメッセージがヤバすぎる。
ワンダーウォール。
地底 UFO 基地
地底のマスターからのメッセージ
UFO で異次元の壁を越えて、他の惑星移住。
山口敏太郎の ATLAS ラジオ
こちら 繋げるとよく分かります。
スピリチュアル 界では、銀河のセントラルサンから 、波動が来ているそうです。
他にも色々ありますが不安を煽るので、
やめておきます。
韮澤潤一郎さん隠蔽された宇宙人 と UFO 矢追塾。
木も草花も鉱石すら、普通に意識を持っていて話しかけてきますよ。皆それぞれに精霊が宿ってますからね。今、日本でも地磁気が荒れてるので地震に気をつけた方がイイかも。
私も数年前の夏に実に奇妙な雲を見ました!どう見てもUFOとしか見えないのです。それも巨大UFOで直径は数百メートルから1kmあるような完全な円形で、どう見ても窓にしか見えない四角い窓が等間隔で多数ありました。それが、前方700メートルの距離の島の真上に浮いているのです、しかも2機!!ず~と数時間いました。雲なら数十分くらいで形が崩れるのでしょうが、そうこともなく浮いていたのですね。まあ、本当に雲かも知れないので、その後、数年同じような雲が現れないか観察しているのですが、同じような雲は、その後一度も現れていないですね~。何しに来たのでしょうかね?思い当たるとしたら、そのUFOの真下に、元隠れキリシタンを処刑した石碑とマリア像があるのですね。昔は教会だったのですが、現在は無くなっていて小さなマリア像となっています。
ふふっ(苦笑)なるほど、確かに予想外の事がページ上で起こりましたw ちゃんと下にスクロールするんですね。グーグルも上手い事考えたものです。
税金問題については、私は安直に富裕層をターゲットにした金持ち批判をするのは止めておきます。(彼らの言い分も一部理解できる部分があるからです)
前回も言いましたが、単純な分かりやすい仮想敵を作って、安易に自分たちが持っていない物を奴らは手に入れているから許せないというだけの単純な妬みの感情だけで批判したくはないのでね。
ですが、税金問題というのは、結構厄介でかつ我々にも大いに関係ある問題なので、色々と思う処はあります。
新約聖書をお読みになられた経験のある人ならば、ご理解頂けると思うのですが、聖書内では徴税人や税金の話が色々と出て来ます。当時は、徴税人は強盗や詐欺師、高利貸と同類の卑しい人々と見なされ、税金はある面では国家による法的搾取、いわゆる「勝手に人の財布に手を突っ込む」の言葉通りの意味合いでした。
時代は下り、近代になっても意味合いは一緒です。それもそのはず、今の徴税システムは明らかに欠陥だらけのザル法であり、税金の使途もその波及効果も、まともに検証もされておらず疑問符だらけです。そして、それが世界中どの国も同様だという点もおかしいのです。
日本に住んでると、日本の税法はおかしい!と不満に思うでしょうが、これはどの国に移住しても同じ不満を抱えるように出来ているはずですよ。恐らく、税金に関してだけ言えば、キチンとした整備がされている国は皆無です。ゼロですね。
世界の人々は、青少年時代に学校の授業で皆がこう習うはずです。「みんなが納めた税金で、社会システムは運営されています。だから、税金逃れや脱税は犯罪です。ズルは駄目です。皆がきちんと働いて納めてこそ、みんなの豊かな生活を維持する事が出来るんです」と。
更に大学の経済学部などでは、初めの頃にこう教えられるはずです。「政府の徴税により集められた国税および地方税は、国家運営に必要な諸経費を支払うのに使い、その経費の一部は政府債務(国債)の償還費に充てられる」と。
随分とまぁ、笑えないジョークですね。あなた、ジョーのつまらないスピーチじゃないんだから、お止めになって下さいまし。
税金システムについての、改善すべき点を一々取り上げて対案出していると来年のお正月になってしまいますので割愛しますが、少なくとも税金逃れの仕組みだけは、良くもまぁここまで完璧に造り上げたものだと感心してしまう程に、実に良く出来ています。
一つ例を取り上げてお話しましょう。色々ある中で、一番分かりやすいのだけ取り上げると、LJさんが仰っていた富裕層向けの節税方法です。一応合法なので批判はしませんが、もし貴方が今後富裕層になられた際には、ご参考になるかと思います。まぁ、近い将来には完全に廃止されるはずですがね。
例えば、貴方がお金持ちになられたとします。そうですね、分かりやすく日本を例にすると最大税率が計上される名目所得年収4000万円以上と仮定しましょう。
この場合、まともに節税をかまさないと最大税率が発動し、45%の所得税、更に復興特別税10%がかかります。合計で55%です。単純計算ですが。
ふざけるな!とお思いでしょう。お気持ちは御察ししますよ。ならばと、最大級の節税を試みる訳です。行きますよ。
まず、貴方の所得資産の大本となる部分をプライベートカンパニーへと名義変更をかけます。貴方がオーナーの一人企業です。
現下の法人税は最大値で23.20%、ここに復興税を合わせて合計で33%弱。この時点で12%の節税。
更に続きます。所得の中から減価償却や経費落としを行います。自動車、住宅、生命保険、厚生年金、ガソリン交通費、接待遊興費、福利厚生費、落とせる物は何でも落としましょう。
そして、伝家の宝刀の必殺技を繰り出します。
ポケモンのアオキさん風に言えば「経営者お得意の技、出してもよろしいでしょうか?」になります。
必殺!「赤字決算、繰り越し計上!」を発動させます。
税法上、株式会社などは最大過去10年前までの法人が出した経費を繰り越して赤字決算にする事が可能となる裏技。赤字決算だと法人税は実質0円となります。(この手法を上手く利用していたのが、最近だとソフトバンク(ファンドの方)。過去には西武鉄道の元オーナー、堤一族など。一応合法です)
後は、役員報酬を上手く操作し、法人に内部留保をさせれば完成。
あら不思議。貴方が支払うはずだった最大税率が、なんと中小企業のサラリーマン並み(上手くやればそれ以下)の税率まで下がりました。日本の税法ではここまでが限界ですが、こんな感じ。
これをアメリカなどではスーパーパックス(議員への大口献金)などを利用して(寄付行為とみなされ経費で落ちる)、更にはタックスヘイブンの法人への財産移譲を行い、更に税率のめちゃ安な国や州への住民票移動を試みて、節税最大化を試みます。
パナマ文書でも明らかにされたように、タックスヘイブン(租税回避地。ギルバート諸島やケイマン諸島、シンガポールやモナコ、ドバイなどが有名)は世界各地にあり、やろうと思えば幾らでも税金回避は可能です。
世界のスーパーリッチ諸氏の平均納税額が、なんと非正規雇用の労働者程度の金額だったと話題になりましたね。
皮肉にもイーロンすらも節税屋とやり玉に挙げられて、本人がツイッター上で大激怒してましたが。(彼の場合は、役員報酬ではなく単に株の売却益を確定申告しているので、節税ではなく単に所得の種類が違うだけなので、イーロンの主張の方が実は正論)
なんで、こんな事が可能なのか?
答えは単純明快。富裕層が議員と紐付きだったり、または議員自体が富裕層の一員だったりするからです。
アメリカだとコーク兄弟(コーク産業のオーナー兄弟。アメリカ有数の大富豪兄弟)は、共和民主両党の国会議員、地方議員の約7割に大口献金を毎年している事は有名な話であり、キャピタルヒル(国会議事堂)はコーク兄弟の所有物件とまで揶揄される程。
議員たちは、自身のタニマチさんには頭が上がりませんし、大統領選挙を目指すならば大口献金のお偉いさんの御機嫌を損ねては、出馬する前にスリーアウトです。
ならば、どうすれば良いかと言えば個人の資産に頼るしかない。そんなのは、トランプさん(共和党)やブルームバーグ氏(民主党)のようなハイパーリッチしかそんな芸当は出来ませんので、実質的に大口献金に頼らざるを得ず、結果富裕層向けの大規模予算や、減税・節税法を次々に可決しなくてはいけなくなる。
ますます彼らは合法的にリッチになり、割を喰うのは一般市民という構図が変わる事は無いわけです。
だからこそ、選挙システムの改変は必定となりますし、税法改正の為には党の立て直しなどが必要となるのです。
そうでなければ、個人の税金逃れとして仮想通貨を利用した海外送金による脱法が公然とまかり通ってしまう時代となってしまう事でしょう。仮想通貨への規制は現実不可能なので、その前に正しい徴税システムへの改変が急務なのです。
木々達が疲れたと言っていたんですね。
私はそういうことは好きなので、聞こえないけど、信じます。
早く良くなりますように。