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おはようございます!😊日本全国朝のマインドフルネス体操です!SDGs!いつもありがとう!(今日で連続484回目の2021年8月29日)※毎朝6時40分~7時迄 どうぞ、ご参加下さい!
2021.08.30
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マインドフルネス瞑想 #瞑想 #リラックス
皆さま、こんばんは。8月最後の日曜日の夜、いかがお過ごしでしょうか。世界では、未だ紛争で命を落としている国があります。アフガニスタン、イラク、シリア、そしてエチオピアなどです。特にエチオピアの内戦は、日本のニュースではほとんど取り上げられませんが、昨日も約30万人が新たに避難民として発生しています。一方で平和の祭典であるオリンピックが行われています。この矛盾をどのように解決に導くことが出来るのか。それは、日本も他人事ではなくなっています。台湾問題や、東シナ海の問題などで燻りが一気に燃え上がる可能性が高まってきています。地球に平和は訪れるのか?平和な世界は元々幻想だったのか。そのようなことを含め、この機会にちゃんと向き合いたいと考えております。今回も3回シリーズで、深く探究をしていきます。皆さんのお力をお貸しください。心よりお待ちしております。
「平和を熟考する❶/3」人類の歴史からみた平和の成り立ち/崩れ行く平和~大人のためのSDGs超基礎講座(2021年9月7日)※2030年まで継続実施予定
地球の再生が近づいている。過去の再生が長ければ長くもつ。短ければ長くはもたない。今世がどうなのか、既に科学者は計算し尽くしている。地球は地の蔵。全て必要なものはそろっている。全てが天然の資源。何一つ、人間が生み出したものはない。人間という種が、たまたま今世、この天然資源を使わせて頂いている立場だが、感謝の念を忘れ、使いたい放題、捨て放題、後先考えず、自分の欲を満たすだけに使う。これでは、地球は持たない。早く再生しないと、地の蔵が崩壊してしまう。本来、適切に管理・運営が成り立てば、人類は、この地で人生の使命を全うする機会を、あともう少しだけ長くすることが出来たろうに、今のままでは、再生をむしろ早めるしかない。その中で、荒れ果てて局所化する住地を地球の生命全体でどう適切に配分を行い、生きながらえていくか。道理にそって計算し、道理にそって地球の管理・運営を適切に行なうことが出来れば、少しだけ長くは出来るが、もはや時既に遅し。なぜならば、人間の大半が、道理を忘れてしまっているからである。自分さえ生き残れればいいと思っている人間は、まさにこの部類。あの世で、厳しい修業が待っている。どうすれば良いのか徹底して考えよ。さすれば、今何をすべきかがはっきりしてくる。そのことを肝に銘じ、今日一日を生きます。有難う御座います。
今朝の知恵の分かち合いでは、「量子もつれ」の話題となりましたので、少し深堀します。量子もつれ(quantum entanglement)は、「量子多体系において現れる、古典確率では説明できない相関やそれに関わる現象」のこと。しかし、量子情報理論においては、より限定的に「LOCC(局所量子操作及び古典通信)で増加しない多体間の相関」を表す用語。複合系の状態がそれを構成する個々の部分系の量子状態の積として表せないときにのみ、量子もつれは存在します。この複合系の状態をエンタングル状態といいます。即ち、2つの粒子が強い相互関係にある状態であり、粒子のスピン、運動量などの状態をまるで「コインの裏表」のように共有する運命共同体のような状態を指します。例えば、一方の粒子を観測したときのスピンが上向きであれば、もう一方は瞬時に下向きになる。このような量子もつれにある2粒子間の状態は、どれほどの距離──たとえ銀河の端から端という途方もない隔たりがあろうが、維持されるのだといいます。この同期の速度が光の速度を超えるという、まるで空間など存在していないかのような非局所性から、偉大な物理学者アルバート・アインシュタインが、かつて「不気味な遠隔作用」と呼んだほどです。超面白いですね^^続きは、またに。今日も素晴らしい日曜日を!(SDGs目標3,4,11,17)