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2021.05.30
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令和のたけちゃんってYouTuber何回も旭川で抗議電話やってますよ北海道教育委員会や剣淵に天下りした校長に抗議や北星中学講義や色々してる。こないだ教育員会の第三者委員会ライブ出してた。
本物の憑依は統合失調症ではなく解離性同一性障害(多重人格)
(日常さんは統合失調症)
解離性障害は、元々はヒステリー症状から派生したものです。
ユングは、ヒステリーの中でも夢遊状態や憑依状態、多重人格状態に注目しました。それが現代でいうことろの解離性障害と繋がっています(昔の名称は解離型ヒステリー)。
解離性トランス状態
特定の地域および文化に固有な単一の、または挿話性の意識状態、同一性または記憶の障害。
解離性トランスは、直接接している環境に対する認識の窮窄性、常道行動または動作で、自己の意思の及ぶ範囲を超えていると体験されるものに関するものである
憑依性トランスは、個人としてのいつもの同一性感覚が新しい同一性に置き換わるもので、魂、力、神、または他のものの影響を受け、情動的な不随意運動または健忘を伴うものに関するものである。
たとえば…イタコや巫女などもこれに含まれるでしょう。
別人格を憑依しているような状態ですね。
解離性同一性障害の中にもこの人格が含まれることも多いです。
▲△▽▼
古代から、感応ヒステリーを利用して、神様と巫女は交信してお告げを得ていたと言います。宜保愛子さんや六星占術の細木数子さんなんかをはじめ、たいてい、ヒステリー性格の人が多いと思います。
この性格の人は、非暗示性が高く、自己顕示欲も強いし、悪気もなくうそをつけることができます。ぼくは、印鑑販売のため易学院などで、数霊や姓名判断を学んだことがあります。ここでの先生は、男性の方が多かったのですが、やはり、ヒステリー性格が強く、話が上手くて、詐欺師のように、完全になりきって講義をされていたのを思い出しました。
わたしは、このヒステリータイプの女性とのつきあいが多いので、一つの仮説として、うそと現実が区別の付かないようなことが、これらの性格の人には見られることから、科学的に検証しようとするなら「ヒステリー性格」についての研究も必要だと思います。
実際には、経験していないうそごとを、あたかも体験してきたかのように、これらの人は話す能力を持っています。
クラブのホステスなど、水商売のおばさんに多いタイプです。
まあ、私自身信じていないので、説得ある回答がかけないのが残念です。
でも、インチキがあるからといって、すべての人を否定するのはやめて欲しいと思います。わたしは、自分の部屋に、仏像を持っているのをあてられたこともあります。これは、やはり、その霊能者に、その程度の能力があったと思います。しかし、株式の価格の変化などは、自分でも分からないから、あてられないのかもしれません。
▲△▽▼
統合失調症の幻聴と多重人格(解離性同一性障害)の幻聴
・統合失調症の幻聴=頭の外から他者の声がきこえる。
・解離性同一性障害の幻聴=頭の中から別人格たちの声がきこえる。
幻聴は幻聴でも、まったく違う種類のものです。
統合失調症の場合には、脳の器質異常から妄想が起こり、その妄想から発展して幻聴や幻覚が起こります。 この場合、基本的に本人に自覚はありません。
(日常さんは統合失調症)
一方多重人格の場合には、脳に器質異常はまったくなく、よって妄想もなく、無意識下に抑圧されたトラウマが生み出した『別人格=別意識』が基本人格にコンタクトをとろうとして、それが幻聴として意識されます。 この場合、本人にはっきりとした自覚があります。
つまり多重人格の場合の幻聴は抑圧された自分自身の心の声であり、統合失調症の幻聴は脳の器質異常からくる妄想の中の他者の声です。
まったく性質のちがうものです。
解離性同一性障害(多重人格)が疾患として認識されるようになったのはごく近年になってからであり、それ以前は幻聴があるものはみな統合失調症(以前は精神分裂病)だと片付けられていたのです。
▲△▽▼
朝日新聞の本多勝一が詳細に紹介して有名になったアイヌ最後のシャーマンで本物の霊媒 青木愛子
ウテキアニ(育みわかちあう愛) 青木愛子ババの一周忌に思う
アイヌ民族 (朝日文庫) – 2001/11/1
本多 勝一 (著)
『アイヌお産ばあちゃんのウパシクマ―伝承の知恵の記録』
青木愛子 述 長井博 記録 樹心社 1983年 新版2001年
統合失調症に良く見られる症状としては同じ言葉を繰り返す、言葉のサラダ(意味のない単語の羅列)、宇宙人と交信しているという、霊と話をする、チャネリングが出来るというetc.
そして何より、自分が統合失調症であることを認めない患者が多いのがこの病気の最大の特徴であり、統合失調症が発病してから、5年放置した場合、脳の萎縮が前頭葉に達し二度と現実の世界に帰ってこれなくなってしまうのです。
つまり、統合失調症であることを否定し続け、5年間何も対処せずに放置した場合、もう手遅れであるということです。
私は霊能力がついた、ハイヤーセルフとつながっている、という人たちのブログも読みましたが、統合失調症の初期症状が出ているとして間違いないと思います。 ← 江原啓之や幸福の科学の大川隆法はコレ
あの時の私と完全に症状が一致している。
統合失調症は現在では治療可能な病気であり、予後も良い病気になってきています。
薬も副作用の少ないものがたくさん出てきています。しかし、早期治療が何よりも重要であることには間違いがありません。
どこか思い当たる節があるのなら、一度病院に行って検査されることをお勧めします。
何もないとしたら、それはそれでめでたいことです。しかし、手遅れになってしまえば
人生を台無しにしてしまうこともありえるのです。
▲△▽▼
ののしりアバター、統合失調症患者の「声」との闘いに有効
2017年11月24日 12:27 発信地:パリ/フランス
【11月24日 AFP】「お前はクズだ、役立たずだ、いない方がいい」──統合失調症患者の若い女性が画面に向かうと、コンピューターのアバター(分身)が手加減せずに非難の言葉を浴びせる。「あっちへ行ってくれない?」と、最初はおどおど頼む女性。だが、しばらくすると勇気を得て力強く言い切る。「もうあなたの言うことなんか聞かない!」
このやり取りは、「声が聞こえる」統合失調症患者のために英ロンドンとマンチェスターの研究者らが開発した革新的治療法の一幕だ。研究チームは24日、この治療法には効果があるようだと報告した。
英精神医学専門誌ランセット・サイキアトリー(Lancet Psychiatry)に発表された研究論文によると、この「アバター治療」を試験的に3か月間受けた75人のうち、7人が「完全に声が聞こえなくなった」という。
論文の主執筆者であるロンドン大学キングスカレッジ(King’s College London)のトム・クレイグ(Tom Craig)教授は、全ての被験者において「声に関連して感じる苦痛、1日のうちで声が聞こえる回数、声に圧倒される感覚の程度などが実に大幅かつ有意に減少した」と説明した。
「アバター療法」の代わりにカウンセリングを受けた比較群の75人では、幻聴が止まったと答えたのはわずか2人だけだった。
統合失調症患者の約3分の2が、「声」とともに生きている。想像上の人物が自分に「話しかけ」てきて、通常は侮辱したり脅かしたりするのだ。クレイグ氏は「恐ろしく苦痛」な状態だと語る。大半の患者はその声を支配的で全能とさえ感じ、それに比べて自分は劣っていて無力だと感じるのだ。
研究によると、大半の患者は薬で症状が緩和されるが、約25%の患者には声が聞こえ続ける。平均して3種類か4種類の声が聞こえるという。
「アバター療法」では、中でも最も患者にとって苦痛となっている「声」と、その「声の主」だと患者が想像する顔を用いてアバターを作成。声音や口調、言葉遣いまで「声」を再現したアバターと患者を50分ずつ6回にわたって対面させた。対面中は別室にいる療法士がマイクを使って患者をサポート。「今の対応はいいね。でも、もうちょっと強く言ってみてくれないか。背を伸ばして、相手を見て、あっちへ行けと言ってみよう」などと励ます。治療が進むにつれ、患者は強く主張できるようになり、アバターはやがて患者の強さを認める。
「一連の経験によって、何か非常に恐ろしいものが自分でコントロールできるものに変わっていく」とクレイグ教授は説明している。(c)AFP/Mariëtte Le Roux
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幻聴か独語か Dr林のこころと脳の相談室
【3535】無意識の独り言を幻聴だと勘違いしていた の質問者は次のように述べている。
息を止めてみたところ幻聴が収まり、口を閉じて、鼻で呼吸することにより幻聴はなくなるということを発見しました。幻聴が聞こえているとき、リラックスして半開きになった口の近くにボイスレコーダーを押し当てて録音してみたところ、自分の考えに合わせて不規則に変化する声に聞こえる息が録音されました。どうやら、自分の口の無意識の動きによって発生する独り言を他人が言っているものだと勘違いしていたようです。
すなわち幻聴と独語の混同。統合失調症におけるこの現象は、実はかなり前からよく知られている。たとえば 『安永浩 著作集 4 症状論と精神療法』に収載の『分裂病の症状論』(1978年)という論文中に次のような記載がある。以下、太字はこの論文からの引用である。
p.31
ある患者は「”幻聴”をテープにとってきました・・・・・」と録音テープを持参した。テープを聞いてみると、実際にささやくような声が録音されているのである。「どうやってこれをとったのか?」という問いに対して、彼はマイクを自分ののどにあててとったのである、と答えた。改めて聞きただすと、彼はそこに録音されているのが自分の声でると認めた。しかしそれは自発的にしゃべった言葉ではなく、外力に操られて「しゃべらされた」言葉なのだ、というのであった(させられ体験)。しかもこの患者は、最初は自ら”幻聴”といっていたのである。この例の場合、幻聴と”させられ独語”とは、本人にとってそれほどに区別できない一塊の体験であったことがわかる。
この患者には独語がある。まずこれが出発点としての客観的事実である。一方、患者の主観としては幻聴がある。主観体験の有無は本人にしか判断できない以上、これもまた事実である。そして実際には、客観的事実である独語と、主観的事実である幻聴は、同一の現象だったことがわかった。この患者はそれに気づいた・・・という表現は厳密には正確ではない。彼は「”幻聴”をテープにとってきました」と言っているのである。それが独語であることを医師から指摘されて認めたという形である。【3535】はこれに似ているが、「自分の口の無意識の動きによって発生する独り言を他人が言っているものだと勘違いしていたようです」と自分から気づいているという点が、安永のケースとの一つの大きな違いである。もう一つの大きな違いは、安永のケースは「外力に操られて「しゃべらされた」言葉なのだ」という、「自分の意志ではなく、外部からさせられた」という体験であるのに対し、【3535】はそうではない。したがって【3535】は ”させられ独語”とは言えないが、「”自分の意志で喋っている”という自覚がない」とまでは言える。つまり独語が自分の意志によるものではないという意味では共通点がある。言い換えれば(独語という)行為の起点が自己ではないという意味では共通点がある。
同様の現象は 【3532】妻の独語がまったくおさまりません にも見られている。すなわち【3532】の独語は、
機械から私に情報が送られてくるといって日常に関係があることを自分の知っている人が言っている形で独り言を続ける
という形を取っており、これは(独語という)行為の起点が自己ではないという意味では安永のケース及び【3535】と共通しており、その起点が外部にあるという点では安永のケースと共通しており、さらにその外部の起点を「機械から私に情報が送られてくる」と述べることで、いわば、より「妄想らしさ」が感じられる症状になっている。